新美術新聞に掲載されました

新美術新聞 2009.7.11号に掲載いただきました。

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「人間存在の根本に迫る実存主義的な人物画を展開する保ヶ渕静彦。野心的な大作で知られるが、会場の本館大展示室の広大なスペースに対し、10m前後の作品約15本に、100号から150号大の作品を加えると、トータルで約200mに及ぶ前代未聞の大作展を試みる」

として紹介いただきました。